同じ市内でも、山を挟んでるので若干行きづらい伯父の家に行ってみた。

午前中に行ったので、庭先で出荷前のピーマンを仕分けをしていた。
田舎でふたり暮らしのせいか、伯父さんの話が止まらない・・・。
お盆にできなかったお墓参りをすませ、家に戻ってまたお喋り。ピーマンとカボチャをしこたまもらう。ミョウガは好きか?と聞くので大好物だ!というと、ミョウガ畑に連れて行ってくれ、たくさん収穫。そばにある栗の木から栗がたくさん落ちていたのでさらに収穫収穫・・・。
実のあるものの収穫って、なんで楽しいんだろ。つい、夢中になってしまう。人類の記憶か?

さらっと寄っただけだけど、元気な顔が見られて嬉しかった。
子供のころは、気難しくてこわかった伯母さんも、大人になってみるとこういう人だったんだなと解る。私がすっかり大人になってしまったのか、すこしだけ淋しいような、切ないような、気がした。

この田舎風景も、私は赤んぼの頃から見ている景色なのでとても身近で馴染み深い風景。


近くの運動公園に行って、芝生の上で休んだり、子どもの野球応援で集まってる人たちを観察したり。
車でさらに奥を走り、果樹園でアイスを食べてみたり。
山と川のある風景はやっぱりいいなぁ。とても好きだ。連休初日は田舎を満喫してリフレッシュできた。
[PR]
# by orebic5_kyon | 2013-09-15 00:22 | 日々
最近、家で見たもので、おぉ、と思ったもの。

◆One Night, One Love
スコットランドの野外フェス、T in the Park を舞台にしたラブストーリーもの。音楽監督がユージン・ケリー、T in the Parkでオールロケというので見たかったもの。見つけて即レンタル。
話の展開はとても簡単なものでまさに直球ラブストーリーだけど、T in the Parkをしている裏で平行して撮影されているようで、後ろから聞こえてくるステージ音や群集の臨場感がたまらん感じ。今年は行かないと決めていたフジロックにやっぱ行きたいぃぃぃと強く思う。
主人公のふたりが接近する重要なシーンでJo Mangoが出演していたので驚いた。Jo Mangoの歌よかった。
出演している人は俳優さんなのだけど、サラリと弾いて歌って、のシーンがとてもカッコよく最後まで本当にミュージシャンかと思わせた。
実際のステージ(の体)での曲はエレポップでそれもなにげにいい曲であった。
ちょっと野暮ったさがあるのがイギリスらしい、いい映画。よかった。

◆ゲット・ラッキー
同じ日にもう1本借りた映画。
ロンドンが舞台のクライムアクション(?)
近年のUKものによくあるどんでん返し系かと思いきや、どんでんにもならず むむむ、という映画であった。でも、同じギャングものでもアメリカのよりイギリスのほうが断然、あの独特のモサさ含め好きだ。
オープニングタイトルの入り方もスタイリッシュ。ストーリーに今ひとつ面白いものがなかったが、主人公(弟)がカッコ良かったのでよしとする。

★2作品とも、出てきた俳優さんがとても好みで、この顔はすごくすきな顔だなぁと思いそれぞれ検索したら同一人物であった(フシ穴)。
Luke Treadaway。
[PR]
# by orebic5_kyon | 2013-07-17 20:05 | TV/ビデオ
住んでいる街には映画館がないので、見たい映画をいま見る、のが難しい。
「あの時見たかった映画」、は家のTV画面では何故かあまり見る気がしない。というか見てもあまり面白く感じない。本数は減るけれど、見たい映画はなるべく映画館で見たい。
今年に入って印象に残った映画3本。

◆天使の分け前
グラスゴーが舞台でケンローチ、というので外せなかったが期待に違わず好みでよかった。
ケンローチ作品では 悪環境&這い上がれない不条理ムービーが多いけれど、今作品はその中でも暗さがあまりなく、どうしようもない中での面白さがあって良かった。スコッチの利き酒に思わぬ才能(嗅覚)を発揮するというなさそうでありそうなシチュエーションも映画的ですき。個人的には主人公の仲間たちがグラスゴー自慢をした時の一言に爆笑。
来月、近場でまたかかるみたいなので、見に行きたい。

◆ビル・カニンガム&NY
誰にどう思われようと 自分の感覚で自分がいいと思うものを撮り続けてるこの人に涙でる。
実際に、彼が切り取る写真のひとつひとつとかレイアウトとか好きなものの蓄積とかがすばらしい。もし、彼が認められていなかったらただの変態なのだろうか?時々挟まれる、ファッションマニアのひとたちの、好きなものへの偏愛の言葉に愛しさを感じる。
ぜひ、また見たい。

◆ファーストポジション
ダンスものでドキュメンタリーという、好みの条件が2つも入っていた。
この手のドキュメンタリーでは 一瞬のためだけに費やす水面下の努力とゆーのが売り物だったりするのだけど、私はまんまそういうのが好きなので、面白かった。しかも決して成功しないというラストも良かったのかも。
結構前に見たので、感動した割には忘れている。けどよかった。
[PR]
# by orebic5_kyon | 2013-07-16 11:40 | 映画
三連休の3日目。
昼過ぎに、父・母と姪っ子たちがやってきた。にぎやかな数時間が終わって、ひとりでのんびり。
外から風が入ってくるので気持ちよい。
部屋の片付けもすんで、明るい部屋にただ座っているだけの時間は久しぶり。
リラックス。
[PR]
# by orebic5_kyon | 2013-07-15 16:22 | ひとりごと
(日)。明け方のコンフェデ杯(サッカー)を見るのに徹夜。そこから一眠りして起きたら夕方の4時であった。よくねた。
せっかく田舎に住んでいるのだしホタルが見たい見たい!としつこくアピール。車で田舎をぐるぐるしてみる。が時期が遅かったのか、山奥に行っても全然飛んでない(涙)。やっぱり優先的に繁殖?させてるところじゃないと、最近はあまりいないのかなぁ。とても残念。来年は見たい。
そのかわり、というか山道でいきなりシカ(野生)に出くわしじぇじぇと思う。あきらかに見慣れないシルエットがすぐ横にいたら、意外と気付くもんなのね。びっくりした。 タヌキとかキジなら実家の近所でも見たことはあるけれど さすがに宮島と奈良以外でしかも野生のシカは初めてである。と思って、今朝はりきって職場でその話をしたら、ふつうにいるよ、という反応だったのでがっかり。

メモ
ふたりのイームズ 横川6/29~
ビル・カニンガム&ニューヨーク  7/6~ 
[PR]
# by orebic5_kyon | 2013-06-24 20:25 | 日々

edo

4月東京へ。
大阪でのWILCOのライブの2日後に東京来たらいいことがあるよと知人が言うのでもしやっと思ったらやはりautumn defense のライブ。@鎌倉goatee。これ聞いたら行くしかない。
東京では雑誌などで楽しそうなお店も沢山出来ているようだし、長いこと行けてなかったしで鼻息。
いろいろ見たい・行きたいものあるが、今回は どーしても会いたい友とどーしても行きたいお店「ヒバリ」に行く(あとライブ)ことに焦点をしぼる。
「ヒバリ」は祖師ヶ谷大蔵の商店街を過ぎたあたりにあり、とてもとても素敵なお店であった。かんどう。友だち夫妻とドキドキしながらセイコさんの料理を久しぶりに口にする。独創的でありながらも地に足の着いたお料理でうなりました。すばらしい。お店の内装も素敵で。かっこいいカウンターに並んで座り、友だちとセイコさんと尽きぬ話でたくさん笑って幸せな夜であった。
帰り道や近くにセイコさんのご飯が食べれる場所があったらいいのに。好きなお店に行きたい時に行けるのって、やっぱり大きいと思う。


他、東京ではまさにいまどきのポパイやカーサブルータスに載ってるような店「ばかり」に行ってみる。
江戸のいま。
渋谷から青山に抜け、南青山から北青山に移動、千駄ヶ谷へ。そこに散らばるお店中心に徒歩。このごろの露出のとおり、生活提案のお店がたくさん。けど、なんだかピンとこなかった。私がいまそういうアンテナが立ってないのだろうか、目の前にしても全然ときめかない。なんでだろ。ていうか生活提案、飽きた。
ひとつひとつは素敵なお店で、ありふれたものばかりではないはずなのに、情報過多のせいなのか、「これが見たかった!」ていう感覚がない。ピンと来ない自分も冴えん気がするがむりして入れても仕方ない。ほんとうに色んなお店に寄ったけど、珍しくなーんにも買わなかった・・・。新しいお店よりも昔から変わらず好きなお店に行けばよかったか。

肝心のライブはこれも行きたかった鎌倉goateeにて。ぎゅうぎゅう入って30人くらいか?WILCOのライブのあとというか絡めてよく持ってこれたなぁ。すごい。autumun defense のアルバムは1枚目が一番好きなのだけど、これはほぼジョン・スティラット1人のアルバムみたいなものだそうで、鎌倉では演奏されず。
goatee のお店自体がとても親密で、心地よい時間が過ぎる。。。
ふと思いついて行ったようなものなのに、行った先には知った顔などあったりして 近況報告をしたり、最近の好きなものだとか行ったものだとか、変わらずお喋りなんかして、そーいうのが久しぶりな感じがあって楽しかった。
[PR]
# by orebic5_kyon | 2013-06-12 17:51 |
b0067547_1810324.jpgフィリップ・ジャンティ 「動かぬ旅人」
やはりどうしても見たくて大阪まで足を伸ばす。日帰り。
森ノ宮ホールは始めてだが昭和色つよい。リッツ(映画館)を彷彿とさせる。

フィリップ・ジャンティの舞台ではこれまでに何作か見たけれど、見るたびに 布やビニールなどの素材やあの人形たちがが、どうしてあんな動きをみせるのか、目が奪われ感動してしまう。
ファンタジーだとかシュールだとか言う言葉すら、陳腐で追いつかないほど。
見ている間中、紙が!布が!!小さい人形が!!!とぶるぶるしてしまった。
私はあまりファンタジーとかロマンチックなものに興味がわかないのだけれど、フィリップ・ジャンティのあの世界はユーモアにあふれていてちょっと不気味なところが好きだと思う。

今回は広島まで来てくれなかったので残念。
[PR]
# by orebic5_kyon | 2013-06-11 18:07 | アート
5/29 wed. 2013
カエターノ・ヴェローゾのバックメンバーとしても活躍するヴィニシウス・カントゥアリアとダヂの2人と、ジェシー・ハリスを加えた3人でのスペシャルユニット。
ブラジル音楽には詳しくないので、もちろん私は知らなかったけれど、この3人が一緒にプレイするというのは(しかも広島で)かなり奇跡のステージだそうで、それは行かねばと思い 仕事終わりに新幹線でビューンと駆けつける。
いつものジェシー単独よりは少し人が多かったか・・・?
3人が代わるがわるに演奏したり歌ったり。
アンコールにはサービス的に?don’t know why などあったけど、ジェシー・ハリスのライブというよりはやはりブラジル色が濃くボサノバなども混じり気持ちがよかった。こういうライブもいいなと思う。
しかしジェシには毎度、あの集客で広島まで来てくれるというのに感激す。同時にもったいないなぁと強くおもふ。

会場物販にジェシの新譜あり。日本版が前回と同じく絵本仕立てにしてあり可愛かったので、日本版CDを購入。
[PR]
# by orebic5_kyon | 2013-06-11 12:44 | 音楽
b0067547_15103164.jpg
フィリップ・ジャンティが来日してるー。
大阪から以西は来てくれないのですね・・・

大阪は来週末の土日!
[PR]
# by orebic5_kyon | 2013-05-31 15:12 | アート
2~4月の怒濤の忙しさから、一段落。ようやっと落ち着いて、職場での周りの人たちが見えてきた。
今いるところは、完全なる分業制で、基本的にあまり仕事を教えてくれない。その代わり、過去の仕事の文献が異様に細かく残してあって、それを参考にしながらやっていけ、という感じだ。出張や会議にも参加するが、そこでも 自分で先を見越して創造的に仕事せよという感じであった。
まぁ、それはそうなのだろうけど、私もこれまで何年も真剣に仕事をしてきてド素人な訳じゃないのだから、先を見越して仕事運びをするのはふつうだと思っている。ただ、1を知らずしてそこ専門の流れは解らない、とは思う。
まぁ、ぐちですが、言うてくとこもないのでここで吐く。

がむしゃらに、仕事に食らい付いていける感じはやはり若さか。
今は、たとえ日付が過ぎようと、調べまくってやってやるー!とか思わなくなった。ガッツがないというか、ふつうでいいやとか思ってしまう。
それでも進まない仕事が多くて、遅くまで仕事してるときはやっぱりあるけれど。必要以上に頑張らず、ミスせずしてこう、と思う。事なかれ主義。

しかし、一番忙しい時期を過ぎたら、そんなこともすっかり忘れてしまって、人間(自分)てほんと忘れていく生きものなのだわ、と思うのであった。
月曜からまたがんばろう(笑)
[PR]
# by orebic5_kyon | 2013-05-22 21:51 | 日々
WILCO の大阪公演を見に行く。
どーやっても仕事が忙しく行けない(泣)とOTTOが断念、単身行ってくるわ!と朝から意気込む。
メールで偽妹Mにも意気込を伝えると、ちょうど休みなので代わりにいこうかな・・・という。ぜひに!!ということになり1時間後にはふたり新幹線に。
さっきまで今日は何しよーかなーと思っていた人が隣の席に。ふしぎだ。

昼間は神戸と大阪の街をぶらぶら。
ピンポイントで見たかったお店などを見てまわる。

なんばハッチへ。
結構早い時間から人混みができていて、前の方に人が詰めてゆく。年齢層も比較的高めで男性多し。
私も開場時間より早めに行って並んで入るのは久しぶりだ。

ライブはじまる。
新しいアルバムからも多かったけど、ライブ定番の曲がたくさん聞けて楽しい。
私がよく行くようなタイプのライブでは、イントロが始まったらワー!とかギャー!って反応があるのが多いのだけど、WILCO では(もちろん始まり部分での盛り上がりもありつつ)、曲間の演奏に対して、「おぉぉぉぉぉー(ため息)」みたいな反応が大きくて面白かった。
彼らの演奏を楽しみに聞きに来ているひとがたくさんいるんだなと思って。
真隣にいた、jazz喫茶にいそうな50もつれのおじさん3人組が、impossible Germany 始まった瞬間に「これこれっ!」と言っていたのがよかった。わかる、わかるよおじさん私もこの曲待ってたよ!とか思う。
ギターのネルスの変態的に高い技術力に会場内がうなる(笑)

フジで見たときは知らない曲もあったりで、ここが盛り上がる、みたいなのに置いてきぼりを喰らったが 今回はかなり聞き込んで行った部分もあり超楽しかった!
まぁ、via CICAGOのブレイクはやっぱり解ってても どしたん?と私は思ってしまうが(笑)
shot in the arm 、always in love、 Heavymetal drummer ほか、聞きたかった曲も聞けたし全部!楽しすぎだった!私は演奏の技術を聞くほうではないが、 珍しく家でもライブDVD を繰り返し見たりしていたので彼らの演奏が素晴らしいのはわかるし、いちいち、キターーとか思えて自分の中でそれが面白かった。
はぁー、グレン・コッチェのドラムがかっこよすぎるのと、パットさんの所作、あとネルスの計算された暴走。
とにかく、サイコーサイコーサイコー!
何度でも何曲でも聞き続けたい!

新幹線の最終に間に合わなくて深夜バスで帰ることになったけど、高揚した気持ちで広島にもどる。

More
[PR]
# by orebic5_kyon | 2013-04-11 13:28 | 音楽
晴れていたので桜を見に、家の近くの川沿いに行く。
去年 いい桜ポイントを探していて見つけたところだ。
昨日の強風ですっかり散っていると思っていた桜は、意外にも保っていた。満開になったばかりだったからか。だったら朝から佐木島に渡っておけばよかったなぁと思いながら、土手に座り、持ってきたコーヒーと煎餅を食べる。
しばらく桜を眺めていたら、電車が走ってきた。
川に掛かった鉄橋と、桜と黄色い呉線電車。これはすごい、絶景ポイントじゃないか!!と急にテンションあがる。
次の電車を待つ。
呉線は本数が少ないのでなかなか来ない・・・。
待つことしばし、やっと電車が来る。と、どこからともなく現れた鉄男とともに、パシャリ。
肝心の電車が黄色じゃなくて青かったので、その鉄男に次の電車はいつごろ来るの?と問うてみた。さすが鉄男は詳しくダイヤを教えてくれた。黄色はまだ3本後らしい。それよりも今の青い電車は土日にしか走らないマリンビューとかいうやつらしく、撮っておいた方がいいですよ!という。そうですか。思いがけずレアなのだったのだね。
三原で折り返して何分か後にまたマリンビューが来るよというので、一応待ってみた。しかしやっぱりスマホじゃピシャッと撮れないもんですな。

そのあとは桜をバックにカップルの写真を撮ってあげたり、自生するムスカリを摘んだりして穏やかな午後を過ごす。
b0067547_21353316.jpg

[PR]
# by orebic5_kyon | 2013-04-07 21:08 | 日々
すごい風が吹いてる。
三原の桜は広島市内より少し遅くて、ちょうど一昨日位がみごろであった。
昨年、佐木島の千本峠に見に行った桜がとても良かったから、週末に行こうと思っていたのに。この雨風で吹き飛んでしまっているだろう。

桜は、散る頃が好きという人もいるが、私は ぶわっとくる あの感じがとても好きで、満開の限界を過ぎるころが好みだ。今日、真下で見たかった。今年はちょっとすれ違い。

子供の頃は今ほど桜がどうとか言ってなかった気がするけど、おとなになると1年1年、あの年はどこどこで見たなぁとか思い出が蓄積されていくのもあって、見るたび毎年いろんなことを思う。
[PR]
# by orebic5_kyon | 2013-04-06 14:55 | ひとりごと
仕事を始めてまる3ヶ月経った。
職場には随分慣れてきて、周りに対する緊張はだいぶん収まり楽しく働いている。

今の仕事は2月から4月が一番忙しく、日々激務である。
忙しいのは全く苦にならないのだけど、解らないのがしんどい。
職場では完全分業制なので、産休代替の私は、放置というと言葉は悪いが、仕事を教えてくれる人がほぼいない。いきなりのぶっつけ本番なのである。
過去の文書をみて、起案時期や内容を自己判断というのが恐ろしい。
先月は危うく起案をひとつ飛ばすところであった。いくら社会人キャリアは長いとはいえ、さすがに未経験の仕事の上では厳しい時もあり。
しかし逆に間違ってても来年はおらんし知らんよ、という気持ちにもなれ、気楽か?とも思う。まぁ、できんけども。

来週は大勢の前でプレゼン的なことをするという、恐ろしい仕事が待っている。
解らんことを説明するというのはかなり至難の技であるがそれより人前で喋るというのがかなり苦手なほうなので、内容ウンヌンより緊張でどうにかなってしまいそう。
[PR]
# by orebic5_kyon | 2013-04-05 23:17 | ひとりごと
時間の使い方がヘタで嫌になってしまう。
今日の夜は広島で約束があったので、早めに出掛けてヤボ用いろいろ済ませよう♪と思っていたのに、結局は夕方に到着~。
あぁぁぁ
ちょっと見たかっただけではあるけれど、時間に余裕があったら、行ける所がたくさんあったのに・・・(自分がわるい)
昼過ぎにおかあさんから連絡。
明日、三原まで行こうかな~と言うので、これから広島に行くよというと、そっかぁ。というので、あぁぁぁ どうせ行くならちゃんと連絡とって、おかあさんとランチでもすれば良かったふだんあまり会えてないのにー!とか思う。
なんにしても、後手後手でいやになる。
だめだなぁ。
しかも家でだらだら過ぎていっただけで、家でも実がなかった(涙)
なにやってんだか。

広島につくと、桜が咲き揃いはじめている~。
まだなんにもどこにも見に行けてないよ!
しくしく。
[PR]
# by orebic5_kyon | 2013-03-30 18:31 | ひとりごと
年が明けてからすぐ、新しい職場で働き始めた。
今までで一番、硬いというか公的というか、きちっとした仕事である。

1年間の短期契約だけれど、産休代替なので、着任早々、待ったなしの仕事量に飲み込まれる。
ひとつ、ボリュームのある峠を越えて、やっと周りが見え始めてきたかんじ。
新しいところでは仕事を進める上で色んな細かい決めごとがあって、面喰らうことも多いけど、身に付けておいて損はないと思うので、頑張って色々やってみようと思っているところ。


スマートフォンにして、友達の誕生日とかが移行してないみたいなので、昨日 ひとつ前の携帯に電源を入れてみた。
広島を離れる直前に代えたので、保存画像にその付近のものがあって、ひどく遠い昔のような気がしてすこしさみしくなった。
たまに。自分だけが止まっているような気持ちがあるけれど、仕事をミッチリ本気で始めたら、こっちでの生活も回ってくるので、余計なことを感じないですむかしら。

とりあえず、春は朝早くから晩も残業続きで、とにかく仕事!!!なので、新しいことをがんばろう。
[PR]
# by orebic5_kyon | 2013-03-26 21:09 | 日々
短期で働いてた仕事場は今日まで。
半年しかいなかったけど、終わるとなるとやはり淋しい。
職場の人はみんなほんとうに良い人ばかりだった!
新しく習得したことなんかもあったし、職種が変わるとこうも違うものかー(業務だけじゃなく人の性質まで)、と思う。
勉強にもなったし 新しく転がり始めた感じで とても自分のためになったと思う。

毎朝の海岸線を見ながらの通勤も楽しかった。
もっと、すぐ人と打ち解けられたら、も少し違ったかな。
また次のチャレンジで、だんだんと良くしていきたいな。
b0067547_2002570.jpg

[PR]
# by orebic5_kyon | 2012-12-28 18:07 | 日々
来年あけて2月20日、3件も見たいものが重なっている。

広島のクワトロにてben folds five、福山リーデンローズの江戸落語五人男、テアトル銀座のチリー・ゴンザレス。
いずれもとても見たいのばかり。
平日なのになんで重なる?
スケジュール的にも期待度的にも、ben folds five に行くつもりだが、落語見たかった・・・。
[PR]
# by orebic5_kyon | 2012-12-18 17:38 | ひとりごと
今日はいいニュースが聞けて、自分のこと以上にうれしい!

My Head Is An Animal [Analog]

Of Monsters & Men / Republic


[PR]
# by orebic5_kyon | 2012-12-11 20:28 | ひとりごと
朝、電車の窓から虹が見えた!
虹が出てると人に教えたくなるのはなんでだろう?
今は近くに友だちがいないから、メールで!とか出来ないのがつまらん。
車窓にぐいぃーー、と顔を近付けて、乗客にアピールなどしてみた(ただの挙動不審)
まぁ、多くの乗客はケータイ画面に視線を落としておりましたけどね。
今季節、窓の外は山がもりもりと紅葉していてとてもキレイなのだけど、ずっと画面をいじっているのも淋しいものだわ、と思う自分も 移動時間がケータイ時間だったりする。


昔に比べて空気や空が汚なくなっていても、虹ってちゃんと出るんだなー。朝から感激。
[PR]
# by orebic5_kyon | 2012-11-14 08:29 | 日々