ドカベン

昨日もばばじで夜ご飯。
いのしし肉の味噌いため、なるものを食べた。いのしし肉ってワイルドな味をイメージするけれど、優しいお味でした。といっても食べ終わってからいのしし肉だと知ったのであるが。ぼーっと食べてちゃいかんということです。

いつもお店では長っ尻で、昨日も友と長々とおしゃべりなぞ。同じ年で近い境遇なため、将来についてなど あれこれ。
親が元気でいること、子供をもつ時がくるのだろうか、人付き合いの変化、など。自分中心で時間が使えるのは、限られているものなのかもしれないし、なんとなくその線が見えてきているような気もする私たちなのであった。
いつの時期でも 今が一番いいときだと思えたらそれでいいけれど。


今週のあたまから、兄の家での生活がスタートした母から 「家でひとり、徳永英明のCDを聞いています」とメールが。
今後の同居への予行演習みたいなものだが(週末は自分の家で生活)、やはり心細いんだろな。 誰も何も言わないけれど、私が親と一緒に住むのをみんな望んでいるような気がする。なんとなく。私が家に戻ると全てがうまくいくのではないだろうか。
友人やパートナーとの付き合いも変化していくものだけど、家族との関係も変化していくものなんだなぁ。あたりまえだけど。


経費節約の為、お弁当をこしらえて会社に来ている。
すると、3~4時くらいにモーレツに腹がすく。全然足りない。もっとドカベンにすべきか。夏に向けて、ちょっと軽くなりたいと思っているのに・・・。
今日も相変わらず生保レディとの攻防がつづく。
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by orebic5_kyon | 2008-05-14 17:01 | ひとりごと